活動実績

平成21年度

○水都大阪2009
  八軒家浜、ほたるまち港にて、水都朝市リバーカフェを展開。たくさんの来場者でにぎわう。また、会場間を周遊するシャトルボートも運航。
   ・八軒家浜  20ブース
    期間;8/22〜31、9/19〜23、10/9〜12(19日間)
  ・ほたるまち 20ブース
    期間;8/22、23、30、9/20、10/11(5日間)
○低炭素社会に向けた実証モデル事業(電池駆動バス)研究会への参画
  電池駆動バスの開発にあたって、利用者サイドからの意見を反映するため、協力機関として参画。新たに開発された電池バスの試乗会が3/4にあり、3名のプラットメンバーが試乗、意見具申を行った。

平成20年度

○蔵屋敷ネットワーク
 内閣府の地方の元気再生事業に採択され、非常時のネットワークを念頭においた「ぼうさい朝市&昼市」などを提唱し、模擬体験を展開した。
  平成21年1月17日、防災訓練をかねた物資調達などを目的としたぼうさい朝市を、八軒家浜やみなとまちリバープレイス他でモデル事業として実施した。
○八軒家浜リバーマーケット
  水都大阪2009で実施予定のリバーマーケットの実験をかねて、平成21年3月28日、大川川開きに合わせて物販・飲食ブースの運営を行った。知事、市長も来訪され、大変好評であった。

平成19年度

○水辺サミットの開催
  水上安全協会と共催で、荒川流域での活動や台湾・高雄市での取り組みなどの実例を交えて、水辺とまちの魅力づくりをテーマとしたシンポジウムを開催するとともに、大川体験ミニクルーズを実施した。
   日 時;平成19年10月12日  13時30分〜16時
場 所;天満橋・シティモイベントスペース
   参加者;107名

平成18年度

○「中之島リバーライトフェスティバル」水辺のイルミネーションパークへの協力
大阪・天満橋八軒家浜で開催されたイルミネーションイベントオープニングセレモニーの運営協力。セレモニー後、クルーズ船をしたて、イルミネーション演出された岸辺を船から眺めるツアーを実施。(H18.7)

○「光の景観まちづくり」(面出薫+光のまちづくり企画推進委員会 学芸出版社発行)発刊に際しての編集協力
この書籍では、海外・国内の諸都市の先進事例、大阪で進められている光のまちづくりへの取組みを紹介。光による都市再生への思いがつづられている。(H18.12)
 
「光の景観まちづくり」書籍写真

○光ルネサンス・クルーズアンケート
  12月に開催された光ルネサンス会場にて、舟運事業者の協力を得て、イルミネーションクルーズについてのアンケートを実施。