大阪"打ち水"大作戦に「ギャルみこし」登場!
夏も真っ盛りの8月3日、市役所前広場で開催された"打ち水"大作戦のイベントで平松市長も見守る中、威勢の良い「ギャルみこし」がゲストで登場しました。
ギャルみこしの皆さんは24名。みこしの重さは200Kg以上とのことでした。大団扇で扇ぐ係のギャルを除くと、担ぎ手のギャルは一人当たり単純平均10Kgの重さを担いで練り歩いていることになります。単に担ぐだけではなくて盛り上がってくるとポンポンと空に投げ上げますから、そのパワーはただものではありません。試しに10Kgの米袋を使って両手で空へ投げ上げてみると、どれだけの腕力が必要かよく分かります。大阪の元気の素となる「ギャルみこし」でした。
ギャルみこしの皆さんは24名。みこしの重さは200Kg以上とのことでした。大団扇で扇ぐ係のギャルを除くと、担ぎ手のギャルは一人当たり単純平均10Kgの重さを担いで練り歩いていることになります。単に担ぐだけではなくて盛り上がってくるとポンポンと空に投げ上げますから、そのパワーはただものではありません。試しに10Kgの米袋を使って両手で空へ投げ上げてみると、どれだけの腕力が必要かよく分かります。大阪の元気の素となる「ギャルみこし」でした。

(撮影:清水 治彦)


